当院で使用するレーザー装置は、ボシュロム社製「テクノラス217Z」で、 "ウェーブフロント"照射はもちろん、最新のノモグラムで角膜切除量を 最小限におさえる"ティッシュセービング"照射が可能となり、角膜の 薄い方や強度の近視でこれまでLASIKができなかった方もLASIKが 出来るようになりました。 米国FDA(食品衛生医薬品局)でのレーザー装置別の術後視力回復で 最も高い評価を受けた機種です。