大塚眼科クリニック(川崎市)
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視力回復 Lasik(レーシック)
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Aspheric LASIK -アスフェリックレーシック
視力回復 LASIK(Laser in situ keratomileusis)について
当院のLASIK手術は4月から土曜日に加えて、木曜日も行います。
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LASIKの手順について
LASIKは20分程度で終わる手術です。
点眼麻酔を使いますので、痛みはほとんどありません。
点眼麻酔→角膜へフラップ作成→エキシマレーターを照射し、屈折の矯正→フラップを戻して終了
エキシマレーター装置で差がでます

当院で使用するレーザー装置は、ボシュロム社製「テクノラス217Z」で、
"ウェーブフロント"照射はもちろん、最新のノモグラムで角膜切除量を
最小限におさえる"ティッシュセービング"照射が可能となり、角膜の
薄い方や強度の近視でこれまでLASIKができなかった方もLASIKが
出来るようになりました。
 米国FDA(食品衛生医薬品局)でのレーザー装置別の術後視力回復で
最も高い評価を受けた機種です。

エキシマレーター装置 ボシュロム社製「テクノラス217Z」
エキシマレーター装置 ボシュロム社製「テクノラス217Z」
エキシマレーター装置 ボシュロム社製「テクノラス217Z」
LASIK(レーシック)を受けるまで
 
 
 
自身もLASIKを受けた専任カウンセラーがLASIKについて説明をします。
LASIKができるかどうかを判断します。
ソフトコンタクトは1週間、
ハードは2週間
はずしていただき、
手術に必要なデータをとります。
【おねがい】
眼底検査を行う為車での来院はしないでください。

術後、皆さん裸眼で帰宅できます。
術後の角膜の状態を確認する検診です。
見え方は術後3ヶ月程度たってから安定します。
主に視力、見え方を診ます。
   
   
当院で行うLASIK(レーシック) 
・プラノスキャンLASIK [\158,000]
最もオーソドックスな照射方式です。軽度の近視、乱視(遠視)の方が適応となります。
・ウェーブフロントLASIK [\198,000]
角膜の形状を解析し個々の目の形状に合わせた照射を行います。
不正な乱視や強度の近視・乱視の方が適応となります。
・ティッシュ・セービングLASIK [\198,000]
最も効率的な照射で、最も少ない角膜切除量で屈折を矯正します。
強度の近視・乱視、角膜の薄い方が適応となります。
・ティッシュ・セービング・アスフェリックLASIK [\198,000]
最新の照射パターンで、術後の夜間視力の低下を少なくするために、非球面性を維持する照射です。
強度の近視・乱視の方が適応となります。
当院のLASIK手術は4月から土曜日に加えて、木曜日も行います。
 
当院では患者様の瞳孔径や角膜の厚さ、近視・乱視の度数等を精密に検査し、最も適した術式患者様と選択します。
コンタクトレンズと角膜へのダメージ
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