大塚眼科クリニック(川崎市)
トップページ お知らせ インフォメーション ; 診療時間の案内等 目のしくみと病気について レーシック コンタクトレンズ 大塚眼科クリニックスタッフ 問い合わせ サイトマップ
目のしくみと病気について
目のしくみとはたらき
目の病気
急性結膜炎(きゅうせいけつまくえん);はやり目
白内障(はくないしょう)
網膜剥離(もうまくはくり)
緑内障(りょくないしょう)
眼瞼痙攣(がんけんけいれん)
視力回復 LASIK(レーシック)について
レーシック予約フォーム
多焦点眼内レンズ
視力回復 LASIK(Laser in situ keratomileusis)について
角膜は、元々非球面な形状をしています。これにより、薄暗い中でもよりクリアに見ることが可能となります。
通常(これまで)のLASIKでは、近視・乱視を矯正するために、角膜を単純に平坦にしていました。

強度の近視の方や一部の方は、これまでのLASIKの後に夜間視力の低下やハロ・グレア・スターバーストといった症状が出てしまいました。

今までのレーシックでは夜間の見え方が下の図の左のように見えていましたが、当院の新しい切除方法のAspheric LASIKでは右に示すようにかなり夜間視力が改善されています。

Zyoptix Asperic(アスフェリック)は、より良い夜間視力を確保するために、角膜の非球面形状を維持します。

近年の世界的臨床試験では、これまでのLASIKと比較してアスフェリックはLASIKの副作用でもあるハロ・グレア・スターバーストを76%も軽減できるという結果を得ています。

アスフェリックでは術後に夜間や暗い状況下においても、術前のメガネ・コンタクトによる矯正とほぼ変わらない視力を得ることができます。

アスフェリックLASIKは角膜の自然な形状を維持し、夜間視力を改善するという臨床データが示す照射方法です。

詳しくは当院のスタッフまでお尋ねください。

お問合せ |〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本12-1 川崎駅前タワーリバーク7F │TEL.044-200-7773
©2006 Otsuka Ganka Clinic