
レーシックはこのような方におすすめです。
- 長時間(長期間)のコンタクトレンズ着用で、眼に負担がかかっている
- コンタクトレンズのトラブルが何回もある
- 仕事上、眼鏡やコンタクトを着用するのは都合が悪い
- とにかく裸眼で生活したい
レーシックとは
レーシックとは、近視・乱視・遠視をレーザーで治す屈折矯正手術です。レーシックで視力を矯正することにより、眼鏡やコンタクトレンズを使う必要がなくなります。手術にかかる時間は15分程度で、術後はその日のうちに帰宅することができます。点眼麻酔を使うため、痛みはほとんどありません。

日本だけでなく、世界中の人々がレーシックを受けることで眼鏡やコンタクトレンズの不自由さから解放されています。プロゴルファーのタイガーウッズがレーシックを受け、その後のトーナメントで大活躍したのは有名な話です。
安全性の飛躍的な向上と低価格化により、今やレーシックはスポーツ選手や芸能人のみならず、裸眼での生活を望む多くの方を対象とした身近な治療法となっています。
近視・乱視・遠視でお困りの方や、眼鏡・コンタクトレンズのわずらわしさから解放されたいという方は、是非一度当院にご相談ください。
万一レーシックが不適応となった場合でも、当院では第二の視力回復手術として、フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ挿入術)を行うことが可能です。他のクリニックでレーシック不適応と診断を受けた方でも、お気軽にご相談ください。
ALCON社
ALLEGRETTO WAVE(R) Eye-Q
Excimer Laser System
Moria社 M2
当院のLASIKでは、発売以来安定した成績のあるALCON社のALLEGRETTO WAVE(R) Eye-Q Excimer Laser Systemを使用しています。
また角膜のフラップ作成には、Moria社のM2を使用しています。角膜を切除するメスの部分が使い捨てになります。そのため感染することはまずありません。世界的に見て最も安定した成績があります。
いずれも厚生労働省認可の製品です。
当院では安全、正確なLASIKを受けられるよう、その時最良の機器を使用しています。

当院の執刀医・スタッフはレーシック経験者です。
当院では、執刀医の院長をはじめスタッフのほぼ全員がレーシック経験者です。実際にレーシックを受けた専任カウンセラーが無料相談を行っております。また、検査から手術まで、一貫して一人の医師が担当いたします。

眼科専門医による眼の総合診療体制を整えています。
当院は、レーシック手術だけを行っている施設ではありません。日常的な眼のケアはもとより、ドライアイ、白内障、緑内障、網膜疾患などに対しても専門的な治療を行っています。そのためさまざまな眼のトラブルに対しても、保険診療で対応することが可能です。眼のホームドクターとして末長くお付き合いいただけます。

最新機器の導入により、手術精度と安全性が向上しました。
当院は、最新のエキシマレーザー装置と、使い捨てのマイクロケラトームを導入。それにより、安全性と矯正精度が極めて高いレーシック手術を、両眼で198,000円(税込)で行えるようになりました。費用面で考えると、眼鏡を何度も変えたり使い捨てのコンタクトレンズを継続して使用したりするよりも、安価で視力を矯正することが可能です。

毎週土・木曜日(月1回)を手術日に設定しています。
平日お休みが取れない方は土曜を手術日とすることで、翌日の検診も含め安心して手術を受けていただくことができます。

手術は1日8件まで。安全性を確保しています。
1日に数十人から数百人の手術を行う施設もありますが、当院では1日に行う手術を8人までに限定。手術データの設定から器具の滅菌洗浄まで念入りに行い、1回に充分な時間をかけて手術しております。また、手術器具の多くは使い捨てのものを使用しているので、感染症対策も万全です。
| 術式 | 両眼費用(税込) | 片眼費用(税込) |
|---|---|---|
| ウェーブフロントオプティマイズドレーシック | ¥198,000 | ¥120,000 |
| トポガイドレーシック | ¥198,000 | ¥120,000 |
| 追加矯正手術(片眼・両眼) | ¥40,000 |






















